芸能エンタメ!裏SCOOPニュース

芸能界の裏の裏、最新ニュース、ジャニーズ、沢尻エリカ、最新情報をお届けします。

Ads by Google 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

山田太一氏最後の連ドラは必見でしょう 

山田太一氏と言えば、テレビドラマに数々のヒットを残した脚本家。
いよいよ、最後となる連続ドラマに挑戦だ。
「ありふれた奇跡」、初回の視聴率は12.5%だと言う。
まあまあの数字ではないだろうか。
仲間由紀恵、加瀬亮とも、しっかりとした演技を見せてくれた。
次回以降が楽しみな展開である。また陣内もいい味を出している。
都会の風景も一役買っているかのようだ。

脚本家・山田太一氏が約11年ぶりに連続ドラマの脚本を手がけ、仲間由紀恵と加瀬亮が主演するフジテレビ開局50周年記念ドラマ『ありふれた奇跡』の初回視聴率(8日放送)が12.5%だったことがわかった。

山田太一氏最後の連ドラ『ありふれた奇跡』初回は12.5%
1月9日10時21分配信 オリコン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000000-oric-ent

「ふぞろいの林檎たちIV」以来の脚本。もう10年以上も過ぎたのか。
山田太一氏自身が、最後の作品であると話している。とにかく観て行こう。
視聴率については、15%以上を期待していたとすると、やや拍子抜けかも。
紅白の司会という仲間由紀恵の知名度からして、次回以降は、上がるだろう。
[ 2009/01/09 ] エンタメニュース | トラックバック(-) | コメント(-)
月別アーカイブ
フリーエリア
フリーエリア